2026/03/08

ヤダケ

矢竹と書くらしい。
グーグルレンズで検索。
元気を出してすごい勢いである。

とくにわが家のすぐ隣まで来ているのが、不気味なくらいである。
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食い止めることは出来るかどうか?

ちなみに右下に見える角材が境界なんですが、隣人は住まいをしていない。

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2025/11/12

ヒガンバナの今

あのヒガンバナも今頃になると、こんな格好になるんですね。

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花は無くとも彼岸花ってか?




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2023/09/16

一夜ではげ山

ちょっとオーバーかも知れませんが、気がついたらすっかり葉がなくなっていました。

あげは類の幼虫が10匹ほどいましてね。
仕方なく退治しましたが、もしそのままにしておいたら、どうなるのでしょうね?

つまり食料が無いのだから、どっちみち時間の問題?
それとも元気な個体は、新葉が出るのを待つことが出来る?
新しい柑橘類を見つけに出る?
その他?

それにしても、産卵した親は良い柑橘類を見つけられなかったのかなあ。

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ただでさえ樹勢が無い鉢植えなのに、幼虫に食い尽くされて悲惨なレモン。

 

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2023/03/30

我が家の雪割草

もう何十年も前から小さな庭に植えておいた雪割草、いつの間にか消えてしまったりしましたが、しぶとく生き残ったヤツがいます。

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  • 自宅での撮影は、ロープなどがありませんから、グッと近づけます。
    そのかわりピント合わせが難しいですね。




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2023/03/20

登山日和

でしたが、体調おもわしくなく、里山巡りをしました。

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3月15日にオープンした雪国植物園でした。

今目立つのは、福寿草と雪割草・ショウジョウバカマ。カタクリもボチボチでしょうか?
もともと花には疎いのでね~

言ってみれば高齢者向けの渋い植物園とでも申しましょうかね?
言いすぎかな?

 

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2023/01/08

シクラメン 2種

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上のシクラメンはこの冬にいただいたモノです。
下は我が家で夏を越したものです。
花の数が少ないですが、まずまずの出来かと。

スマホカメラもいじっている内に、少しは使いこなせるようになって来ました。

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2022/11/21

樹齢200年。

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栽培種ですが、なんの木かお分かりでしょうか?

そう梨の木ですね。

原種に近いのだそうで、これだけキレイに色づくのは、珍しいです。

類産梨と呼ばれています。昭和16年に天然記念物に指定。

 

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2022/06/10

天地

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クサフジらしいのですが、天地あってますかね?
逆のような気もしています。

しかし2km近い遊歩道で、ここだけです、この草が生えているのは。
不思議ですね。

 

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2022/04/17

サクラが終わった頃。

先週見に行ったときは、まだまだでしたが、急に高温が続いたのでもうすっかり終わったかな?
でも見てみないことには。

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作業中のA氏
「今年はきれいだ。きょうで最後かな?」という。

ゆいざくら、ソメイヨシノより1週間近く遅い。

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紅白の花桃。

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こちらは本桃、食す桃の花。

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梨の花も見頃です。



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2022/03/28

まだ満開ならず。

そろそろ良いのかな~と思って出掛けたんですが、満開にはちょっと早かったようです。

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もちろん桜ではなく、梅のお話でした。
枝垂れが豪華ですよね。

場所はクルマで20分の田上町(たがみまち)そこそこの人出のようです。


以下はオマケ。
先週のユイザクラ(結桜)の枝振りです。

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