2021/07/26

モズorモゾ

トンボの幼生は「ヤゴ」という、立派な名称がありますが、セミにはハッキリとした名称が無いようです。

ただ当地では、モズとかモゾとか言う場合が多いですね。調べてみると北海道でも「モズ」と言うらしいですね。
みなさまの地方はいかがでしょうか?

しかし今夏は、セミが少ないのか鳴き声は聞こえますが、目視したことはまだありません。
一番見つけやすいアブラゼミが、減っているような気がしますね~

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セミの抜け殻

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2021/07/06

一ヶ月遅れてようやく

姿を現したハグロトンボです。
見たところ一匹だけですし、理由は思い当たりません。

シオカラトンボは3週間ほど前から見かけるのですが、すばしっこくてカメラに捉えられません。

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2021/07/05

堤防の草刈り

堤防を道路として使う場合には、道幅が狭くなるし見通しも悪くなるなど、草刈りが必要になります。
しかし遊歩道として使う分には、そう邪魔でもないかと思います。

もちろん綺麗に刈ってあった方が、気分はいいでしょうけど。

なお草刈りの意義は、他にもあります。
草もそうですが、むしろ樹木ですね。
木々が河川敷などで大きくなると、洪水時に流れを妨げるとか、根こそぎ流してしまって堤防を傷めたり橋を壊してしまうなどの可能性が指摘されています。

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トラクターだろうか?

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2021/06/21

梅雨とカタツムリと

でんでん虫とも言いますが・・・

なぜかこの時期ピッタリな印象ですよね。

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どこに向かっているやら?

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2021/05/13

蛙の合唱

田んぼに水が張られると、我が家からでも窓を開けるとうるさいくらいに、蛙の合唱が聞こえたものでした。
過去形です。

今はまるで聞こえません。

蛙が、いなくなったからか?
それとも私の耳が遠くなったせいか?

詳しい方に伺いました。
まだ気温、とくに夕刻夜間が低いために鳴かないのでは?とのことでしたが、
蛙自体が減っていることには違いないでしょう。

とのことでした。

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2021/04/26

進歩したようです。

年のせいか?ちょっと寒いと堪えます。

天気は良かったんですが、最高気温は11℃位でした。

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スイセン。雑草に負けないで頑張っています。

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ケヤキ。
新芽新葉がきれいです。

いずれもスマホで、補正無しで撮影。
並の専用カメラより見事に撮れています。

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2021/04/13

紅白

新潟平野部は、田んぼだけ?みたいな印象が強いようですが、大河沿いの肥沃な土地では、果樹の栽培も盛んです。

その代表格が、桃と梨です。

今まさにその花盛りです。

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桃の花

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梨の花

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2021/04/07

旧駅の桜

3月の最終日曜日に、保存電車のシートが保存会の人たちによって外された。
いつもの年なら桜の満開まで、日があるのだが、今回はもう待ったなしって感じでしたね。

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300mm望遠レンズ。
手前の川は、中ノ口川。つまり堤防上に駅/線路があるんですね。

 



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2020/12/15

雪明かり

朝5時前にトイレにおきる。

いつもより明るいと感じるな~

日の出にはまだ2時間もあるし、たしか月は新月状態だったように記憶があるし。
とすれば、雪だな!?

案の定窓の外には、一面雪が積もっていた。
約15センチってところか?

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まだまだと思っていたので、檸檬も雪をかぶった。




 

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2020/11/15

冷え込んで小春日和

いや~長らく更新が出来ずに申し訳ありませんでした。

え”だれも期待していないって?

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おなじみの粟ヶ岳

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中ノ口川。

 

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