飯豊の展望台

先のエントリー、記念すべき1枚は、山形の倉手山山頂でした。

登山口駐車場に着くと、クルマは3台。その内の2台分らしき人々が、準備をしていました。
その中にまさかの輝さまが・・・
一応確認とご挨拶をした次第です。

思ったより急登が続くコースで、たっぷり2時間以上かかりました。

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石転び雪渓上部稜線には、辛うじて小屋が見えます。

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朳差岳方面

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輝ジィ~ジさまのパーティ
この後、山名などいろいろ教えていただきました。

Dsc02674主稜線のパノラマ画像(拡大します)

いつまでも眺めていたい絶景でした。
下りは、浮き石(小砂利)で、滑りやすく難儀しました。1時間20分で下山。

そして、久しぶりに近くの温泉に浸かってから、帰りましたとさ。

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記念すべき1枚。

こんな偶然もあるんですね。

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登山口でお見かけして、5分ほど遅れてスタートを切りましたが、案の定追いつくことはかないません。
折角なので山頂で記念撮影をお願いしました。

お馴染みの輝ジィ~ジさまです。

 

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一面湖のごとし

例によって、でもやや久しぶりで、角田山。

まだ日暈が出ているかと期待しましたが、ほぼ消えていました。

ほんと、心肺機能が落ちたのか?稲島コースで1時間かかります。

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草原だって綺麗です。

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山頂もすっかり木々が茂って・・・

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Imgp9844田んぼが水鏡。
飯豊連峰はやや霞みがちでした。

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爽やかな1日

孫を連れてハイキング。
初心者向けの護摩堂山へ。

まだ2歳の子は、登山たるものを理解できていない様子で、どんどん登ったりすぐ休んでみたり。
時々おんぶされて、なんとか頂上へ。

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カップ麺が人気です。なんとも手抜きですが・・・

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西に望む、角田山と弥彦山。

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田んぼに水が入るこの時期、とても綺麗です。
が、30%以上の田んぼで稲作が出来ない。つまり水が入らないです。

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チゴユリ、シャクナゲも満開。

話は前後しますが、ついでに新津美術館で足立美術館収蔵展。

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最後は、
近くの日帰り温泉施設でまったり。

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カタクリ、やや物足りず。

今年の春の花は早いとのことで、カタクリの本場?坂戸山に出かけました。
駐車場から右と左にそれぞれルートがあります。
我々は左側城坂ルートをチョイス。

城坂ルートは、山頂付近までカタクリロードが続きますが、いかんせん日も差さず寒くて花が開ききりません。

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山頂より巻機方面か?

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標識は結構あるが、事前の勉強不足で、意味不明。役に立たないのである。

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六日町市街方面を俯瞰。

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八海山方面。

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山頂の祠。裏手に三角点があります。634m。

下山は、薬師尾根ルートを利用。こちらは階段が続きます。

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こちらも花が全開とはいきません。

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この付近はサクラが結構いけましたね。

で、ここから駐車場まで、数分でした。

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35mmマクロレンズ 1本のみ

APS-Cサイズで35mmですから、フルサイズ(35mm)換算で、約50mmです。
マクロレンズとしては、やや短めでしょうか?
でもま~その分オールマイティとも言えます。
以下の画像は、すべて35mmマクロレンズでの撮影です。

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お馴染みの山頂11:00ころ。どんどん登山者が登ってくる。

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フクジュソウは珍しい。

今回も角田山ですが、コースは桜尾根。下山は此の入り沢でした。

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五倫石コース

1週間ぶり、正確には6日ぶりですが・・・
角田山。

今回は五倫石コースをチョイス。

駐車場には私を含めて3台。それも2台がまもなく帰る様子。つまりだれにも会わないと思って登っていました。

しばらくすると1人とスライド。またしばらくすると2人組が・・・
「ここは雪が残っていて道が分かりにくいですね」
「そうですね?でもあれ?登りはここを使わなかったのでしょうか?」

「登りは、ホタルの里からです」
「え”それじゃクルマに戻るまで大分かかるんじゃないですか?」

これで会話は終わったが。

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積雪は20㎝ほどに

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屋外でも寒くない。

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角田で感じる 春近し。

2週間前に稲島駐車場まで行ったものの、駐車スペースが少ないことと気温が低く登山道も難儀するような気配だったので撤退したのでした。

今日も比較的寒いですが、なんのこれしき?登っていればちょうど良い気温でしょう。
もちろん駐車場に雪は、ありません。

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平野部はすっかり雪がない。

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枝葉はもちろん、倒木も一部にあります。

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しかし春はもうそこまで来ています。

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駐車スペースが無い稲島

良い天気なので、角田山に向かう。

稲島駐車場に・・・
ところが、

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せいぜい4台分?

他のコースにしようかと思ったが・・・
いさぎよく諦めた。

そのまま家に帰るのもシャクだし、東に向かう。

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一部は雪山になっているが、8割方はスペースが確保してある。

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茶屋付近の雪だるま。

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角田山と弥彦山。

お馴染みの護摩堂山でした。

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雪山の雰囲気だけは

暇だけど、この雪ではね~
でも
恐る恐る護摩堂山へ

駐車場入り口付近の坂道に、登れない車が・・・
数人で押してもダメで、そのままバックして帰って行った。

さて駐車場には、1台しか止まっていない。
でも踏み跡はしっかりしているので、何の心配も無い。
全部で5人とスライドしました。

こんな日にも、いるものですね~物好きが!

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1人の人影が

Screenshot_20180206151336全くのハイキングコースです。

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