乗り鉄

函館には、大宮乗り継ぎ新幹線で行きました。

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上越新幹線、東京行き「とき」E2系

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新函館北斗行き「はやぶさ」と秋田行き「こまち」

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E5系の車内。それもグランクラス。
豪華寝台列車瑞風や四季島などは、とても乗れないが、これならなんとか?
一生に一度は乗ってみようと思っていましたので・・・

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ドリンク類は飲み放題、つまみやお菓子もあります。
また軽めの食事も出ます。ただこれは賛否ありますね。
写真は和食ですが、洋食も選べます。
何から何までグランクラスのマーク入りで、容器類は本格的な製品。
スリッパもあります。

5サービスのアテンダントは、笑顔のすてきな美人さん。
許可を得て撮影。

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新函館北斗からは、函館行きの快速が出ている。20分弱で到着。

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ここから復路。
特急スーパー北斗に乗車。乗り継ぎ特例で自由席特急料金は150円。

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新函館北斗駅の新幹線レールは、たしかにここで終わっていた。

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東京行き「はやぶさ」E5系。盛岡で「こまち」を連結する。

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大宮から「Maxとき」2階建て新幹線。
消え去ることが決まっている。

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はるばる・・・行ってきました。

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洋館も多いです。

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なんとか坂も多い。

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奥に、ロープウエイ山頂駅が

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中でも一番有名なスポット。

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修道院

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最後はここで、牛乳を頂く。
よく見ると200円で飲み放題なんてのがあります。
最高は19杯だとか。

以上は、市内定期観光バスで巡りました。

 

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瀬波温泉で

瀬波温泉での宿泊は、2度目。
ここの最大のウリは、日本海の展望と沈む夕日であろう。

しかし残念ながら2度とも・・・・

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中央の島は、粟島。

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波が無いようでも近づくと結構あります。

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テレビでもお馴染みの海の見える大きなロビー。

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いとこ同士で。
わたしが子どもの頃は、経験無いな~
今の子どもは、幸せ??

                                                                   

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クラゲリウム

今やすっかり有名になった、鶴岡のクラゲ水族館。

ようやく訪れる機会がありました。

少しは空いてきたのかと思いきや連休と言うこともあってか、なかなか混んでいました。

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クラゲだけではありません。一般魚類の展示も結構あります。
アシカショウもあるんですが、混んでいて見ませんでした。

 

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国別メダル数

オリンピックの時は、(新聞)毎日のように国別獲得メダル数が、発表されていました。

パラリンピックも中盤戦から終盤戦へと向かっています。
ところが毎日見る新聞には、国別獲得メダル数がまったく載っていません。

理由があるのでしょうか?

ただ中国が異様に強さを発揮していることは間違いないようですね。
だから公表したくない??

そんなばなな?

 

 

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歩いて東大寺と興福寺

次の日は、東大寺と興福寺。

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修学旅行生と中国人が多い。

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モデル慣れしています。

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興福寺:五重塔

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同じく興福寺:五重塔(前夜撮影)

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猿沢池から五重塔(興福寺)

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法隆寺・西の京コース

は、
近鉄奈良駅前発、10:00。
法隆寺・中宮寺・(昼食)・慈光院・薬師寺・唐招提寺を拝観して、午後5時着。

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日本武道館のモデル

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長岡にもおいでになった、有名な仏像が・・・
韓国に出稼ぎ中で、レプリカが鎮座、しかしホンモノだと言われても分かりませんね。

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薬師寺西塔。以前行ったときは無かった。

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平山郁夫画伯の大唐西域壁画は、素晴らしかった。

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ここが最後の唐招提寺。

しかし境内は途方もなく大きいので、歩いた歩いた。
ついでにホテルまで歩いてしまった。

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奈良にふさわしい、クラシックホテル。

 

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奈良へのプロローグ

航空機で大阪まで行くか?JR新幹線を乗り継ぐか?
が、主なルートである。

実質的な時間には大差がないと思われる。

燕三条から東京経由、京都までJRで、4時間強。京都からは近鉄をチョイスして、急行で45分。

近鉄奈良は、地下駅でどこから地上に出たら良いのか、見当もつかない。
とりあえずどこでも良いから出てみると、すぐにバス乗り場を発見。

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京都駅

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近鉄京都駅

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大きな荷物のお客さんが多い。日本語を話しません。

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今回は10時発の定期観光バスに、乗車。
                                                                      

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黒部ルート

黒部峡谷の内、欅平までは黒部峡谷鉄道で一般に開放されているが、それより上流黒部ダムまでは軌道などがあるものの、一般開放に至っていない。

しかし年に30数回見学会として、体験できる機会がある。事前申し込み制で競争率もそこそこあるようです。

とりあえず申し込んでみようと、検討を始めました。

出発地は欅平と黒部ダムの2カ所あるが、当地からだと日帰りでは欅平9:20集合、これしかない。

さて問題は、どこでクルマを止めるか?
考えた結果。

富山地鉄:新黒部駅≒JR黒部宇奈月温泉駅には、多くの駐車場があるし、高速からも近い。
ここなら便が良さそうだ。

そして新黒部6:30発の電車に乗れば、OK。

そして黒部ルートを体感して黒部ダム到着は、12:50。
その後、室堂経由で新黒部駅に戻ります。
予想時刻は17:30頃。
20:00頃には、自宅に戻れるかな?

体験乗車自体は無料だが、アルペンルートを使うので結構料金がかかる。


もっとも抽選に当たらなければ、取らぬ狸のなんとやら。

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路線バスで奥只見へ

大湯温泉(魚沼市)までは、送迎バスで午後4時頃到着。

「明日は奥只見まで足を伸ばしますか?」
「いいですね!」

「路線バスですよ」
「へ~それはまた珍しいな~」

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旅館のすぐ前にバス停があります。小雨が降っています。
8時37分発。さらにみると3日まで運行とあります。つまりこの日で今シーズンの営業は終わりです。
シルバーライン経由でダムサイトまで。

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ダム湖にはこんな船が・・・

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荒沢岳は白かった。

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紅葉にはやや遅かったが、なんとか。

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Dsc01187パノラマが広がる。

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こんな人の像があるんですね。岡田元知事。

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重力式ダム堰堤(高さ157m)から真下を・・・・

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おなじみ、ダムカードをゲット。右上のアルファベットは、Pだけ。
つまり発電専用ダムということだ。

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行くときも結構混んでいたが、11時45分発、浦佐行き帰りのバスは、満員。
「今日で最後だとか、天気がイマイチなのに、大勢のご乗車ありがとう」
みたいなことを言ってましたね、運転手さんが。
めずらしいな~

 

 

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