ランチブッフェ

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お子様ランチではありません。

いわゆるバイキング。
そう、ビュッフェ形式のランチです。
この子は3歳未満なので、無料です。

ホテルでの会食というと高く付くと思われがちですが、大人2,300円小学生1,500円幼児500円。
今回は単純計算で、1人1,483円でした。

じっくりと食べたい人には、向きませんけどね。

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古民家レストラン

珍しく女性陣を引き連れて、ランチとしゃれ込む。
しかし、
目指すお店は、定休日だった(ガッカリ)。

「どうする?」
「○○はどうかしら?」とT女史。
「じゃ先導をお願い」


目指す駐車場に到着すれど、どこだろう?
「あっちですて」
「え”ここですか?」

古民家である。

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ここでどんな料理が出されるのか?

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なんとパスタに代表される、イタリアン。

座布団に座ってナイフとフォークで食したのは、初めてかな?
西蒲区岩室温泉。

 

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食後のコーヒー

フランス料理(コース)などでは、食事にデザートとコーヒー(紅茶)が付いて来るのは、よく目にします。

日本料理(コース)ではどうでしょうか?
本来そのような考え方はなかったのかも知れませんが、最近は、デザートが出る(付く)機会が多くなったように思いますね。

洋食の影響でしょうか?

しかしコーヒーまで提供される場合は、滅多にありません。

私どもは追加で注文する場合が多くあります。

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追加注文のコーヒー。

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茶屋 長作

新潟加○屋は、鮭茶漬けを初めとして、郷土色豊かな食品の製造販売をしています。
お土産としても大変喜ばれます(当然高価)

最近はネット購入で済ませるので、店舗にはとんとご無沙汰です。

久しぶりに近くまで行ったので、覗いてきました。
と言うより、2階の長作茶屋(食堂)が目的でしたけどね。

やはりメインは、鮭・いくらなどの海鮮ものなのでしょうが、
私は迷わず「うどん」をチョイス。

これがまたうどん専門店もビックリの味でしたね。
価格も思ったよりリーズナブルで、ただうどんの量はやや少なめでした。

和食がメインなんですが、デザート類の種類もあり、ついつられてアイスクリームも、
これもなかなかいけましたね。

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一階は店舗で、店舗内の階段で二階に。

 



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本物が期待できます。

近々結婚披露宴に喚ばれています。

メインディッシュのうち2品は、自分で選ぶことが出来ますが・・・
フランス料理の長ったらしいメニューを見ても良くは分かりません。
仮に間違えて出されても分からないでしょう( ̄○ ̄;)!。

それはともかく、メニューには、

オマール海老・キャビア・フォアグラ・のど黒・本鮪中トロ・車海老・・・
などの文字が目に入ります。
この時期だけに、似て非なるものは出ないとは思いますが・・・
非なるものを出されても私を含めてほとんどの人は、気づかないでしょうね。
 

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温泉旅館での昼会食

話は前後して、16日。
昼食会にお招きを受けた。会場は月岡温泉の有名な旅館。

早速部屋に案内されたが、「控え室」。それでも人数の割りには大きな部屋だった。
大浴場で汗を流した後、近くの別室で会食。ここも人数の割りには、広い会場だ。

施設は立派だし、思ったより豪華な料理であり、料金が気になるのは、凡人なる故か?
その後、
控え室でまったり、再び温泉に向かう人もいた。

最後はロビーでコーヒーを・・・

Kahoこの日も暑かったのに、ガーデン挙式が・・・本記事とは関係ありません。

Kaho1このところアイスコーヒーばっかりだったせいか、久しぶりに美味しかった。

午後3時過ぎ、クルマに乗って帰路についたのだが、道を曲がり損ねて福島潟のシンボルタワーが近くに見えてきたのでした。

 

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パイコーサンラー麵

とあるラーメン店で普通のラーメンを注文しようと思ったが、「パイコーサンラー麵」なる図録が目に入った。

なんだこれは?

食べてみなくちゃ!

Pan

トマトが異色である。

一言で言えば、スープスパゲッティ風味のラーメンのような気がするが、もともと中国料理なのかもしれない。もちろん美味しくいただきましたよ。
840円。

追記:
「排骨酸辣(湯)麵」と書くのかな?

 

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食事 in Tokyo

案内されたレストランは、日本橋三越となりのマンダリンオリエンタル東京、38階の「K SHIKI」というアジアンダイニングだった。
日本式の弁当定食もあったが、せっかくなのでそれらしき料理を注文する。もっともメニューを見てもどんな料理か想像だにできない。

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メインのパスタ?である。箸でいただく。料理名は覚えていない。
大変美味しかったと云う印象はない。

そして夕食は、中国料理。

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メインのあんかけチャーハン。
想像した物とはややかけ離れていた。


朝食はいわゆるバイキング。

Syoku1
これは一般的な和食だが、この後パンとコーヒーも。


そして昼食は

Syoku
生パスタが売りだというお店で、イカとタラコのスパゲティ。
靴を脱いで入るお店で、箸で食べるのが標準。


私だけなら入らないようなお店と料理だった(朝食を除く)
そしてすべての店が割り箸ではなかったのが印象的だった。


                                                                  

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ルレクチエのリキュール

リキュール2種を飲み比べた。 

Reku
右がアルコール8%

左が10度で、果汁40%と表記してある。
 

やっぱり左の方が、濃厚な印象だ。

 

ルレクチエのフルーティさと甘さからか飲みやすく、女性陣からは好評だった。

炭酸で割ったら良さそうとの声も。

飲み過ぎに注意が必要かも!?

 

なお左のビンは、レッテルを剥いだわけではない。もともと無いのである。

裏面には注意書きや原材料などのステッカーのみ貼付してある。

しかし、製造会社が違うとは言え、同じ種類のお酒なのにアルコール分を「度」と「%」とで使い分けている理由はなんだろう?

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柳都雪融

Ryuto

スーパーなどで見かける紙パック入りのアイスコーヒーかと思っていたんですが、これがなかなか美味しいんです。

それにしゃれた名前がついていますよね。これだけだったら何のことか分かりません。

いかにも新潟ですね。(新潟のS珈琲本店が発売)

コーヒー専門店用って記載があります。
美味しいわけだ。

※柳都とは新潟旧市内の別称。

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