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2020/03/24

留まることを知らない「コロナ」

コロナウイルスのことですが、
今回はちょっと視点をかえてみました。

カタカナ語(英語)の話です。
つまりこのウイルス疾患が流行り始めてから、次から次から出ます出ます。

クラスター
パンデミック
アウトブレイク
オーバーシュート
ロックダウン
・・・・
まだ有ったようですが、思い出せません。

元々は、その道の専門家が、解説で使い始めてしまっのでしょうか?
もう後戻りは出来ません。

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コメント

輝ジィ~ジさま、おはようございます。

それもそうですよね。
これらの言葉は、前後の文脈からだいたい意味は分かるのですけどね。

投稿: もうぞう | 2020/03/27 07:13

もうぞうさま
英語の一部は日本語化しているので逆に和約が面倒かも。
明確に答えられる人は少ないと思います。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2020/03/26 21:17

吉田勝也さま、こんばんは。

そうなんですよね。
コロナウイルスのごとく、増殖してしまいました。

投稿: もうぞう | 2020/03/25 20:06

カタカナ語がいっぱいですね。だんだん置いてきぼりになってきそうです。(^_^;)

投稿: 吉田勝也 | 2020/03/25 11:08

玉井人ひろたさま、おはようございます。

エアルゾルは聞きますね。
リーフレットとは?いわゆる冊子との意味とは違うのでしょうか?

投稿: もうぞう | 2020/03/25 07:16

テレビでは、「エアルゾル感染」の他に「エアーボーン感染」といのも使われだしました。

厚労省のサイトには「リーフレット」という言葉も使われていました。

投稿: 玉井人ひろた | 2020/03/24 20:06

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