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営業と配達と集金の連係ミス。

10月から12月までの3ヶ月間、新聞の新規購読を契約したんですが、配達されませんでした。(既報

ところが、10月27日になって新聞の集金に来たんですね。

「一部たりとも配達されていないので、払うことは出来ません」
「え、そうですか?それは失礼しました。戻ってちゃんと報告しておきます」
と言って、帰って行きました。

そして30日になって、配達担当者が来て言うには、
「10月31日から配るように言われています」
だって。
そしてその通りに31日は、配達された。多分その後も配達されるであろう・・・・
12月分までは。

以後は絶対にお断りです。
まさか、3ヶ月契約が優先するなんてことはないでしょうね。
                                                                         

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モクズガニ漁

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中ノ口川です。
朝日に照らされたところを狙ってみたいのですが、なかなかチャンスが来ません。

なにやら漁をしているところです。

となると、いまじき、鮭漁かと思いますが、最近ではめっきり見かけません。

で、正解は、カニです。
モクズガニでしょう!秋から初冬の風物詩でもあります。

なぜ秋なのか?旬で美味しいからなのか?漁期が定められているのでしょうか?

以前頂いて食べたことがありますが、イマイチ?だったような。

なお、モズクガニと間違えて覚えてしまった人もいるようです(私もかつてそうでした)

                                                                  

                                                                 

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軽減税率の

世の中、軽減税率の話題で賑わしていますが、食料品をターゲットに導入するようですね。
それも生鮮食品に限るとか?酒類は除くだとか?もめています。

しかしなぜ食料品なんでしょう?

もっと生活に密着したもの、つまりライフラインと言われている、水道や電気・ガス・灯油などは、なぜ軽減されないのでしょうか?

また新聞や書籍業界も軽減に一生懸命のようですしね。
たしかに辞書や専門書などは、理解できますが、広告が紙面の4割を占める新聞やいわゆるアダルト系の雑誌・マンガ本などは、違和感を覚えますね。
これとて、線引きがむずかしいでしょうしね。

いずれにしても最大で1兆3000億円程度の減税、国民一人あたりでは年間1万円程度です。
生鮮食品だけなら4000億円ほど、国民一人あたりでは、4000円にもなりません。
それでも決まれば、いかにも減税に貢献したのは、我が党だ!みたいに振る舞われては、迷惑千万です。

とにかく難しい線引きをしてまで、導入する価値があるのか?
疑問ですね。

 

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ソフトバンク光は安い?

珍しくケータイ電話に、勧誘電話が掛かってきました。
私のケータイ番号を知っている業者は少ないはずですから、当然と言えば当然でソフトバンク(系列)からでした。

電話の内容は、NTTの光回線をソフトバンク光にすれば、お安くなりますよ!って事でしたね。

たしかに安くはなるのでしょうが、
それは、ケータイとのセット割引だからなのか?
ケータイを他社に乗り換えたらどうなるのか?
一応伺ったが、電話での説明では分かりにくいですね。

その後、ネットでも調べましたが、イマイチ理解できませんね。
なんでこうも複雑な方式?なんでしょうね~
Simple is Best であって欲しいです。

 

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角田山稲島(とうじま)

迷ったあげくクルマは、いつもの道を進みました。
角田山稲島コースは、5回連続となりました。次は違うコースに!

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駐車場脇、登山口になぜかあります。出羽三山の石碑?

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ここから登山道に入ります。上の石碑は、この画の右下付近に。

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山頂、めっきり秋本番。

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戻って、観音堂前。日向が心地よい。

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パノラマ撮影。

 

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鼻パッドをシリコンに替えてみた。

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もう15年以上も使っているメガネです。
長く使っていると鼻パッドが汚れてきますね。それでパッドを最近替えました。もちろん自分で交換しました。
これだけでなんか新品になったような?

レンズが合わなくなってきていますが、まだなんとか使えます。

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こちらは、全部新品です。こちらを購入したときに上のパッドをもらいました。

さて上のパッドは、シリコン製です(下は普通のハードタイプ)
当たりが柔らかく、ずれにくい特徴があります。使用感もその通りですが、期待した程のことはありません。
欠点は寿命が短いことらしいです。                              

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そろそろ見頃、遊歩道の紅葉。

当地、今秋の気温、特に紅葉と関連性が高いと言われる最低気温は、平年と大差はないようです。

それでも紅葉前線は、例年にもまして早めに南下しているような気がします。

晴天が多い分、キレイな発色のようです。

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懲りずにISSを狙う。

今日の国際宇宙ステーションは、ほぼ新潟の上空を通るという。
時刻は18:02~18:07。
北西~西南西(最大仰角)~南東へ向かいます。画面では右から左へ

今まではISSを見つけてからシャッターを切ったんですが、今回は予測してカメラをセットしました。

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10枚連写で比較明合成。

左側で明るいのは月です。それにしても露光が少し明るすぎました。

今度は月のない時を狙わなくちゃ。

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日本で一番美しい村連合

日本で一番美しい村連合」というのがあるんですね。

全国でやく60町村が加盟しています。

その中に、なんとこのブログでも、よくコメントをいただいている玉井人ひろたさまの大玉村も含まれています。

ちなみに大玉村は、
「どこを切り取っても安達太良山をバックにした農村風景がさまになる肥沃な田園地帯」とあるページで紹介されています。

何気ない風景から絶景を見つける(切り取る)、これが写真の醍醐味でもあります。

ちなみに新潟県内からの加盟は、無いようです。
もっとも新潟県の「村」はわずか4村ですしね。

連合の中の大玉村はこちらからどうぞ!
                                                                                                                     

 

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新潟電鉄開通ポスター

齋藤家別邸で見かけた新潟交通電車線の開業時(1933年)ポスターによれば・・・

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停車駅は、県庁前・白山駅前・東関屋・平島・焼鮒・大野・木場・板井・吉江・味方・白根・月潟・六分・新飯田・小中川・灰方・燕の全17駅だったようです。

しかし「白山駅前」私は分かりませんね。しばらくして廃止されたようです。
なお1985年「県庁前駅」は、県庁舎移転に伴い「白山前駅」に改称されている。

白山駅前と白山前駅、まぎらわしいですね。
もっとも白山駅前が残っていたなら、白山前駅とは、付けなかったと思いますけど。


その後増設された駅は、東青山・寺地・ときめき・黒埼中学前・新大野・味方中学前・千日・曲で、これではスピードアップが出来ないわけですよね。

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豪邸

大正時代に造られた齋藤家の別邸。
新潟市内の中心部からわずかの距離の閑静な住宅地にたたずむ。

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主屋から庭を眺める

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超ワイドレンズ(魚眼)なので、湾曲する。

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2階の主屋、これだけの建物なのに、柱が細く少ない印象だ。
庭の眺望を邪魔しないような、設計なのだろう。

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庭から主屋を
左側に見えるのは、竹のオブジェだというが、ハッキリ言って邪魔。

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すぐ後には、ツインタワーが視界に入る。
先ほどまで、新潟市内のど真ん中であることを忘れていたのにな~

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主屋1階でいただいた抹茶(有料)
味もさることながら、1世紀ほどタイムスリップした気分?

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さてこのポスター「新潟電鉄開通」とあります。
すなわち昭和8年に開通した電車線でしょうね。
当時のポスターだというが、保存状態はgoodです。

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朴 葵姫

パク・キュヒと発音するようです。
韓国出身者だと想像できますが、何をやっている人か?
また1985年生まれと30歳代に入ったばかりのかわいらしい人です。

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そうです。ギタリストです。
それもクラシックギタリストです。
座席数300足らずのホールでは、ソロギターでも迫力十分。もちろん電気増幅はしません。
下の写真は開場直後で、その後9割方の席が埋まりました。
しかし私は存じ上げませんでした。
                                                                 

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Windows Update

月に数度あるウインドウズアップデート、16日もアップデートするようにお知らせが届いた。

いつものように、コントロールパネルからアクセスすると、なぜかいつもと様子が違う画面に。

よく見るとWindows10にアップデート(アップグレート)する画面が表示されているではないか?
危うくクリックするところだった。

そこまでやるか?マイクロソフトよ!

そして、いつものWin8.1用のアップデート画面にようやくたどり着いたのでした。

Date                                                                               

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電子マネー20万円当選通知

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こんなに連続で届けば、警戒しますよね。
もし1通だけなら、信用したかも??

                                                                    

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ザクロ

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すっかり開いたザクロ、宝石のようにキレイです。

ザクロの印象は、子ども頃にさかのぼりますが、酸っぱかったこと可食部が少なかったことですね。

ところがこのザクロ、さして酸っぱくなく甘いんですよ。
久しぶりにいただきました。
                                                                                   

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京言葉のようにはいきませんな~

弥彦帰りのランチは、新潟市内の代表的温泉地をチョイス。
温泉旅館のランチと言えば、普通予約が要りますし、価格も高くなりがちです。

その点ここは、予約無しで気軽に利用できます。
旅館の敷地内に併設された「花なり亭」です。

料金はリーズナブルとは言え、一般よりは高めですが、食後に旅館の温泉に無料で入浴出来ますので、割安感があります。
が、今回は入浴せずでしたが。

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天ぷら御膳1,800円。

メニューは少なめですね。

今回残念だったのは、「伝票はいかがされました?」
「伝票なんて見ていませんが・・・」
担当、席を見て回るが、見つからない。
結局その辺(レジ周辺)にあったのだろう。
ようやくレジを打ち始めた。

私の前のお客にも、何がどうしたのか?レジの時間がかかっていた。
                                                                        

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やっぱり弥彦神社なんです。

今日の天気予報は、イマイチだったが、午前中は予想以上に晴れ間が広がった。
そんなわけでも無いが、越後一宮弥彦神社に出かけました。
七五三参りと初宮参り。

菊花展もまだのこの時期ですが、予想以上に多くの七五三や百日前後の幼児を目にしました。

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ここで挙式をあげたばかりと思われるカップルと一行。時々目にすることがあります。

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拝殿。

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中から

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お祓いが終了して、出口に向かう。

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いつもは2本指を出して、ピースサインなのだが、今日は3本指で3歳をアピールしたのだろうか?

 

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下りも楽ではありません。

たった2日の山行きを引っ張りまして、すみません。
でもこれで最後です。
この日は、ほぼ下るだけで、4時間半の予定です。

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弥陀ヶ原が広大だ。

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どんどん下ります。

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ようやく大日平に入る。

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この後、厳しい下りが続き足腰にダメージを受けてしまった。
予定をオーバーして、登山口に下りたのが、午後12時半頃。
それから称名滝を見物して、ランチを食べ。2:10のバスでクルマを止めてある立山駅まで。

ところで私がとったルートと逆に登る方もいます。
トータルで1時間半ほど多くの時間がかかります。

 

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夜明けは刻一刻と・・・

山の朝は早い。まだ暗い内から起き始める人も多い。
外はスッキリ晴れているようだ。

慌てて支度をして外に飛び出す。
しかし昨夜の内に出た月が、こうこうと輝いている。

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東の空は白け始めていた。

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昨日は姿を見せなかった、剱岳が間近に。

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昨日踏んだ、奥大日岳の脇から日が昇る。6:10。

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こちらは朝日に輝く大日岳。
                                                                              

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そして就寝。

大日小屋に着いたのは、4時少し前。
ガスの中だが、チェックインしてから、空荷で山頂へ。

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白の世界だ。

もっともそのためか?
つがいだと思われる鳥を発見。Imgp8830

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はい、雷鳥です。
久しぶりに遭遇しました。トリミング無しです。


5時から夕食。
ちょっと早いですが、おなかが空いていたのでたらふくいただきました。

そして6時半からは、この宿の名物、ギターの弾き語り。
文字通りのアコースティックサウンドが、心地よい。

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星の撮影はあきらめて、寝床に入り、8時の消灯を待たずに寝たようです。

 

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室堂から大日小屋

室堂から大日岳(大日小屋)まで、約5時間半。
通常登山は、逆算でスタートするので、立山駅発8時40分を目指す。
時間的には間に合ったが、もう満席で次の次の便となる。

それでも室堂着は、10時10分。
10時半にはスタートできた。
立山はとうとう山頂を見せなかった。

解説なしで、奥大日岳までの画像オンパレードをどうぞ!!

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弥陀ヶ原大地からの滝

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称名滝:全落差350mを誇る、富山県立山町の滝。ここまで飛沫が飛んでくる。

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おまけは、不動滝。逆光で上手く撮れなかった。

 

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勧誘セールスだった。

私、電話でのセールスはもちろん、訪問セールスも100%と言っていいほど、断っています。

ところが2週間ほど前にやってきたおじんに見事にやられました。

いかにも親父の知己であるとのたまって、すっかり信用した頃、正体を明かし始めた。

「ま~3ヶ月くらいなら良いか?」
との思いもあって、断るタイミングを逃してしまったんですね。

そう新聞の勧誘だったんです。

しかし、約束の10月1日、2日、3日になっても配達されない。

配達されなければされないで良いのだが。

名刺はもらってないし、契約書の控えなどももらっていません。
妙なトラブルにならなければ良いが?

それにしてもこんな販売店は、まったくもって信用できない。

 

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聖徳五千円

旧紙幣を保持している人、いるんですね~

しかし未使用ならいざ知らず、いかにも使い古しではね~

そんな旧券を当店で支払いで使うわけです。今回は聖徳太子の五千円札です。
私も辛うじて記憶にあるようなお札なんですね。

お客様ですから、お断りです。とも言えませんしね。
もちろん馴染みの方ですから偽札の心配はまずありません。

私はどうするか?ですか!
月に2度やってくる某金融機関に月掛け金として預けます。
本当は「面倒なこっちゃ」なんて思っているのかも知れませんが、平静を装って対応してくれます。

                                                                         

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