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究極のエコカー

いよいよ発売間近のFCV(燃料電池車)は、究極のエコカーとも呼ばれています。

たしかにクルマからは、排気ガスが出ないのでしょうが、水素を作るのにエネルギーを必要とします。

究極と言うには、違和感ありです。

 

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コメント

輝ジィ~ジさま、こんばんは。

とりあえずの問題は、価格と水素スターション数でしょうね。
バッテリーカーより有望と言うところでしょうか?

投稿: もうぞう | 2014/11/23 19:51

もうぞうさま
燃料電池は水の電気分解の逆方式なので、
20年以上前から実用化に向けて研究されてきました。
電池と言うよりは一種の発電装置で自動車、家庭用、携帯・・
これから広く普及していくと思います。
水素はエタノールなどから取り出せるので半ば無尽蔵。
問題は水素を作る改質器(現在は殆ど固体高分子型)で大
大きさか重量。
あと10~20年以内には改良され当たり前になると思いますよ。
ガソリンの将来はあまりないと思っています。
炭酸ガスは殆ど出ませんし・・・


投稿: 輝ジィ~ジ | 2014/11/23 18:55

玉井人ひろたさま、おはようございます。

なんといっても燃料の価格ですね。
現在はガソリンと同等らしいですが、普及すれば下がってくるでしょう。
しかしその分ガソリンが売れなくなります。
税収が落ちますから、水素に税金がかかるようになります。
つまりは、ガソリンよりは安くなることは、無いでしょうね。

投稿: もうぞう | 2014/11/19 07:19

いったいどの車が、主流になるんでしょうかね?
大発明が出ると、ガラッと別のものになるかもしれませんね

投稿: 玉井人ひろた | 2014/11/18 22:18

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