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ι(´Д`υ)アセアセ

「新しい冷蔵庫は、気分が良いわね」

「そうらの~、おめ~も新しく(若く)なれば、もっと良いけどの~」

おいおい
それを言っちゃお終いよ。
  

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あれから1ヶ月。

取り木の結果 から1ヶ月経ちました。

玉井人ひろたさまからのアドバイスを受けて、再度やってみました。
それも1ヶ所増やして、2ヶ所で・・・

But

ダメでした。

ポニーテールは、取り木に向かないのでしょうか?
それとも、やはりやり方が悪いのでしょうか?

やや木自体が弱ったようなので、今年はこのままで回復させます。
来年以降また考えましょう。
 

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ピクチャーレールをD.I.Yで

石膏ボードにも取り付け可能な、簡易型のピクチャーレールを壁面に取り付けました。

ワイヤー自在2本で10Kgまで取り付け可能な1.5mセットを購入。

付属の仮止め両面テープは、まったく実用になりません。
ボード用のクギ2本で仮止めしました。

Pi

天井一杯に付けたことと、クギは斜めに打ち込みますので、上のクギが打ちにくかったですね。
それでも思ったより簡単に終了しました。

写真のクギセットを6個打ち付けます。こんなんで保つのかな~

カバーを取り付けて、終了。

Pi1

まあまあスマート・スタイリッシュ?いや、きゃしゃと言うべきか?

架けてある額は5Kg強、2本で吊っている(中央は予備)ので十分な強度は確保しているハズなんですが・・・
 

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このほど

新聞紙面で、よく目にします。

そのニュースやトピックの発生日から3日ほど(以上)経過した場合などでよく使われます。
つまり新聞としての速報性をあえてぼかすためと考えられます。


月潟まつり・伝統芸能フェスティバルが、このほど開催されました。
今年は、赤錆神楽舞(新潟市西蒲区)
小栗山の獅子舞(見附市)
金比羅神社神楽寄合町(新潟市中央区)
が、参加してくれました。
地元からは、中学の吹奏楽・月潟太鼓・角兵衛獅子です。

Sisimai6

Sisimai5
以上は、新潟小学校(見附市)による、小栗山の獅子舞。
小学生とは思えない立派な舞と演奏でしたね。

Sisimai2

Sisimai1

Sisimai
以上は、金比羅神社神楽。

しかし、近隣にも多くの獅子舞や神楽舞があるものだと、感心します。

Sisimai3
高級なカメラ・レンズが並ぶ

私なんか小さくなって撮っていますよ(*^ω^*)ノ彡

 

 

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月の出

みなさん月の出って、ご覧になったことありますか?

私、日の出や日の入りは何度も見ましたし、月の入りも見たことがあります。
でも月の出は、見たことがありません。

そこで・・・
それらしい時刻に土手にあがってみました。
あっもう出ています。あわててカメラをセット。

Tukinode
暗かったな~ ISO200/F8/自動(8秒)+1  24日20:01

ところで、地平線に近い月と天空にある月と、大きさが違うように思うのですが・・・
ネットで調べてみましたら、大きさは変わりないのだそうで、目の錯覚であるらしいですね。
もちろん太陽も同じですね。

                                        

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23日の満月

Tuki_2
ISO200/F8/自動(1.6sec)+1補正

何気に窓から眺めると雲の形状が面白かった。

でも雲の形は刻々と変わりますから、
手持ちならまだ良いのですが、三脚にセットしてとなると・・・

慌てますよね。


 

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運転席から

好天に恵まれたお祭。

旧月潟駅は、車両3輌が保存されています。もちろんお祭中は、一般開放されます。

Maturi1
客車運転席からの撮影。
わずかな距離ですが、トロッコに乗って子どもたちは楽しそうです。

Maturi
こちらは、反対側、ラッセル車:キ116運転席からの撮影です。

旋回窓が珍しいです。


 

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幟と植物

祭礼などで見かける幟です。そして今回の注目してみるのは、一番上の植物の葉です。

Ha

葦(ヨシ)葦(アシ)・ススキ・・・?菖蒲は・・・違うな。
茅・萱なら無難でしょうか?

そしてその意味合いとは、いかに?
ご存じの方、ぜひ教えていただきたいと存じます。


最近では、この丸太(竿)が、どんどんアルミポールに代わってきています。
そしてアルミは、年中立てておくので、このような葉を飾ることはなくなりました。
 
 

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山と高原地図

最近、山に行くたびに持参しているのが、nexus7。
このブログでも数回GPSの軌跡を表示してみました。

便利なようですが、どっこい現地では、まるで実用になっていません。
なぜなら現地では地図が表示されないからです。

一部アプリでは、地図を表示しますが、山の地図なんてすごく大雑把で、実用になりません。

そんな折、登山地図で絶大な人気を誇る

Yama

昭文社の地図(有料)上で、GPS表示が可能なことを知りました。

その内に試してみたいと思っています。

なおダウンロード版は、書籍版の半額です。
 

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早乙女に見る蒲原の光景

蒲原平野の風景は、横山操・佐藤哲三など多くの画家が描いている。

Saotome
絵画提供は小湊氏

写真は、昭和30年代後半の蒲原平野と早乙女を描いた当地の五十嵐勉画伯(故人)の日本画である。

当然まだはざ木も多く残っていた。
しかしモデルの服装がキレイすぎるよな~あくまでモデルなのか?

カメラで例えると、かなりの広角レンズを使用している描き方である。


なおガラス額装なので、正面から撮ると反射がすごいため、あえて斜めから撮影。

 

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初夏のはざ木

稲架木(はざき)は、刈り取った稲を乾燥させるのために、田んぼに沿って植えられている木の事ですが、今や非常に少なくなったので、新潟県の観光資源です。

まず有名なのが、西蒲区夏井地区。
ここは多くの並木が保存されています。

Hasa3

Hasa2
バックは弥彦山

Hasa
バックは角田山

Hasa1

下の2点は、桜林地区。
こちらはこれ一列だけだが、数が多く比較的そろっているのが、良いですね~

また満願寺も見事です。http://jp.air-nifty.com/photos/photo/hazagi_edited1.html


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あなた任せの斑尾山

6月16日に登った山は、斑尾山(1382m)

雨の心配はなかったものの、まるで眺望がなく評価は低いです。

Oo6
スキー場を登ります。

Oo5

Oo4
休憩ポイントかと思ったら、山頂だった。樹木でまるで見晴らしがない。

Oo3
山頂から10分ほどで、眺望の優れる「大明神岳」 野尻湖や妙高連山が見えるはずだが・・・

Oo

Oo2
たまには「花」も

Screenshot_20130616

今回の登り:70分。下り:60分のイージーコースでした。


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高原の温泉

高原ホテル、フロントの気温は、17.8度。
まこと快適である。

Hot

Hot1_2
もちろん温泉に浸かります。

Hot2
はい、ここは長野県ですが、すぐそこは新潟県境の標識があります。

宿泊なら良かったんですが、汗を流しただけなんですよ。
もちろん登山後にね。

もう登った山は、お分かりでしょうね。

                                                          


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アベノリスク

ここ数年、個人住宅の新築工事は、団地以外ではほとんど無かった当地区ですが・・・
今年になってから、建て替えるための解体工事がやたら目につくようになりました。

理由は?
なんと言っても消費増税でしょうね。

Kaitai
分別のため、時間がかかる。

しかし、
アベノミクスは、順調のようでしたが、最近ブレーキが掛かり始めたような気がします。
私には、アベノリスクに聞こえてしまうんですけどね~

 


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梅雨を通り越して真夏だ!

急に暑くなりました。
昨12日は、上越市で35.9度。13日は胎内市で36.3度、もちろん新潟市も昨日は32.7度、今日は33.4度を記録した。

このような日は、割と湿度が低いので、すっきりと晴れることが多い。

と言うわけで・・・

Fe88013日寝る前に撮ったが、ダメだこりゃ。
しかし詳しい方なら、どっちの方角を撮ったのか?また主な星や星座名が分かるのでしょうね~

Fe
13日夕刻。今日は雲が多い。
                                                         

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梅雨入りした。いやまだです。

関東以西は、もう2週間ほど前に梅雨入りした模様であると発表しているが、特に関西・中部・関東で雨が少ない。

先日のニュース番組中の気象コーナーで、
「なんで梅雨入りしたのに、雨が降らないのか?」
「本当に梅雨入りしたのか?」
などと、メインキャスターが、担当者(気象予報士)に詰め寄っている場面を目にしました。

そして担当氏、「あ~だ、こうで、だから・・・」などと、解説しているんですが、どうも説得力がなく、いい訳がましく聞こえましたね。

本当にそう思って弁明しているのか?
それとも自分では、おかしいと思いながらも上の方針に逆らえないので、仕方なく弁明しているのだろうか?

そもそも梅雨前線の雨域は、東西では長いが、南北300Km程度と言われている。
前線は北南に移動しやすいため、余裕を見て600Kmとしても、
沖縄と東京が一緒に梅雨入り状態であること自体、おかしいのです。

ようやく台風の影響で、梅雨前線が北上、また活発になって、雨が降り始めましたね。
結果論かも知れませんが、この時点で、梅雨入りの発表すれば良かったんですよ。

以上、気象阿呆士もうぞうの戯言でした。

 

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角田山@五倫石コース

五りん石コースは湯の腰コースと共に、登山口の標高が高く距離が短いので、所用時間が短くて良い。

ただ一部、道が荒れているところがありますけど。

Gorin1
福井との分岐点。

Gorin2
お馴染みの山頂。1組だけで静かだった。

Gorin
マタタビ?

今回の登り:40分。下り:40分。

 


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白根配水塔に尺玉

以前にも撮った事があるんですが、構図が悪く気に入らなかったので、撮り直しました。

Hanabi2ISO100/F8/4sec 尺玉。色がイマイチ気に入らない。ピントも甘い。

Hanabi1ISO100/F8/5sec トリミング無しで、ピッタリですが・・・
イマイチピントが甘いです。何が悪いのだろう?

Hanabi800_2ISO100/F9/6sec スターマインは、打ち上げ場所がちょっとずれますのでね~

白根大凧花火大会にて。2013/6/8

 



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ごんぼっぱ笹団子

三条市下田地区(旧下田村)では、蕎麦のつなぎや草だんごなどに「ごんぼっぱ」を使います。
ごんぼっぱとは、オヤマボクチの葉です。

蕎麦は何度か食べたことがありますが、団子は記憶にありません。

Oyama1
外見はとっても綺麗です。
中の緑色は、ややくすんだ印象。おやまぼくちのためなのでしょうか?

さて「ウメ~とこの バアのだんごは へんなうんめぇれぇ~」とは、「おめさんのところのばあさんが作る団子は、たいへん美味いですよ」
だろうか?
 

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フェリーは楽し

ジェットフォイルは、速く快適ですが、原則席を離れてはダメのようです。

その点フェリーは、寝そべったりデッキに出たり、写真も思うように撮れます。

Fe7

Fe6
トンビでしょうか?船のあたりを飛び回ります。
なんで?と思ったら、近くで[えびせん]などのエサをやっている人がいるんです。

Fe5
しばらくすると、カモメ?だけになりました。

Fe3
このあたりになると、鳥は姿を見せなくなります。
そして、本土側で一番早く姿を現すのが、弥彦山と角田山です。もちろん見慣れた構図とは逆になります。

Fe2
佐渡汽船フェリー

Fe1
さらに進と、新潟のカモメがやって来ます。

Fe
もう少し日の入りが早ければ、赤く染まっただろうな~

 


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トキまで2センチ

国仲平野に戻って、昼食。海鮮丼定食?

その後は、無名異焼きの玉堂窯元を見学。

そして最後は、トキの森公園へ。ここは「トキまで2センチ」のキャッチコピーで、すっかり有名になりました。

Toki2_2
観察回廊より

Toki1
トキふれあいプラザ

Toki3
トキふれあいプラザ。トリミングあり。

これらは5~8mは離れていました。それにネットが張ってありますし。

すぐ目の前で見るには、トキがその場所に来なければダメですから、運がね~観察回廊の観察窓からだけ2センチでの観察が可能(ここだけネットは無しです)。

しばらく見ていましたが、ほとんど動かずでした。

もちろん放鳥トキなど見ることも出来ません。
ガイド氏曰く「私だってとんでいるトキを見たのは、2回だけですから」

 



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大野亀

予約してあったツアーバスに乗るための手続きをする。

両津の町並みが途切れてきたら、ガイド氏・・・
「ここから先は、もう信号機はありません。渋滞もありません。よってマイペース運行です。ただ道幅が狭いので、対向車とすれ違うのに時間を食うことがあります」

海岸線を走ること1時間。
車窓から、弾崎灯台~二ツ亀を望むとすぐに下車地「大野亀」に。

ここでは35分の観光。

Kame

Kame3

Kame4

Kame5

Kame2
大野亀の山頂部167m。せっかく来たのだから、登ってみないことには・・・

Kame1

Kame900向こうに見えるのが、二ツ亀。

咲いている花は、トビシマカンゾウ。または単にカンゾウとも言われている。

 

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ジェットフォイル

Jet
スピードは見にくいですが、76Km/hかと。

Jet1
もちろん私の乗った船ではありません。対向してきた船です。

なおNHKは、「ジェット高速船」と言い換えています。

 


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成長は止まれない!

先日の地元紙(新潟日報)に出ていた見出しである。
ご覧になった方も多いかと・・・

Sino
植物の名は、篠竹だという。
見事なスタンダード仕立てになっています。誰かカットしたのかな?

Sino1

 

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間もなくorこの後すぐ

「さて、もう間もなくスタートです」
「お待たせしております。この電車、間もなく発車いたします」

などと使いますが、この「間もなく」って、どれくらいの時間を言うのでしょう?

テレビなどでは、かなり長時間でも「間もなく」で済ましていることが、往々にしてあります。


似たような意味合いでは「この後すぐ!」
これは民放などでよく使います。

ところが、○HKも使うんですね。
「○○討論」はこの後すぐ!
と言ったのは良いんですが、その番組が始まるのは、3時間後のことですからね~

「この後すぐ」私なら、数分長くても10分以内ってのが、妥当だと思います。
 
                                         

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