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プロローグそして波

Nami1

Nami

プロローグです。
ここから始まります。

Nami2

正確に言えば、いったん下がった波打ち際から始まります。

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コメント

こんばんは。
>エンドウマメさま
恐れ入りました。
地元人より詳しいですね~ちなみに私は知りませんでした。
今度機会があれば、探してみます。

>輝ジィ~ジさま
ここは久しぶりでした。
ホント風が強くて、引き返そうかとも・・・

>hideさま
懐かしいでしょう。

投稿: もうぞう | 2009/03/24 20:05

おっ!(・∀・)!
ここは…
レポ期待してます。

それにしても海荒れてますねぇ~
私のときは穏やかでした。

投稿: hide | 2009/03/24 00:59

海が生きていますねぇ~

小生 1年に数度お邪魔する場所です。
遠来のハイカーの皆さん 簡単に海抜0m.から登る山
幾つも有りませんから、大概喜んでくれますよ。

今日、小生 弥彦八枚沢から雨乞山・猿ケ馬場峠まで
用件を兼ねて歩いてきましたが、風が強く寒かったですね。

投稿: 輝ジィ~ジ | 2009/03/23 21:48

判官舟かくし・・・文治3年3月(1187年)、源判官義経が
兄頼朝に追われ、奥州平泉に海路おちのがれる際、追手を避けて
舟とともに身をかくした洞穴と伝えられています。 大小二つの
洞穴があり向かって右側が大きく奥行28m、幅4~5m、天井の
高さは海面から6.6m~2.5m。左側の洞穴は奥行14m
幅2m、天井の高さは海面から4~5mです。 昭和42年3月
巻町文化財に指定されています。 灯台コースの登り口にこの
判官舟かくしの洞窟がありますよ。 

投稿: エンドウマメ | 2009/03/23 19:47

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