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新潟県の廃線を歩く

026847940000_s 新潟ってこんなに電車が走っていたの?
線路があったの?

それも思ったより最近まで・・・

なつかしい1冊です。

詳しくは、日本国有鉄道見聞記をご覧ください。
もっと詳しくは、買って読んでくださいね。

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コメント

Racexpさん、こんばんは。
なんでも私のページで見つけて、早速買ったとか??
素早い行動力ですね。
それに読むのも早いですね。

私も記事を書くのが面倒だったんで、Racexpさんにおんぶにだっこしてしまいました。
ありがとうございました。

エンドウマメさん
最近では、LRT(新型路面電車)構想が新潟市で浮上してきました。
新潟市では、新潟交通の1部が道路を走っていましたから、なんとか利用出来なかったのか、今思うととっても残念です。

投稿: もうぞう | 2006/06/19 20:06

JRも私鉄も、赤字だから・・と云って簡単に
廃線にしてもいいのでしょうか? 公共交通としての
使命は感じないのかなぁ。 ますます過疎化に拍車が
かかる感じがします。 

投稿: エンドウマメ | 2006/06/19 20:04

このたびは日本国有鉄道見聞記をごらん頂ありがとうございました。
さてこの本はここのサイトを見て買ってしまいました。新潟日報事業社からの鉄道関連の本としては久しぶりみたいです。
東関屋駅の車庫の撮影日が昭和50年(1990年)というのが少々?ですが。でも取材された方が女性みたいだし割りとやわらかめにまとまっていて、説明もくどくないのがいいです。秘蔵写真としては越後交通の寺泊駅や頸城鉄道なんかがよかったですね。値段も手ごろで「買いな」本でしたね。
今は無い鉄道を時々この本を見ながら偲ぶことができて何よりです。

投稿: Racexp | 2006/06/19 19:28

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