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夕方に来たかった、夕凪の橋(新潟県三島郡出雲崎町)

「道の駅天領の里」にある、「夕凪の橋」。
前から行ってみたかったのだが、いい歳こいてみっともないので・・・
でも結構年配者も多かったですね。やはりどうせなら夕日に染まる頃に来たかったな~

hasi19

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コメント

がんさん、こんばんは。
それはうれしいことですね。
人のブログを見るのも楽しいですが、自分のブログを持つともっと楽しめますよ。
もう持ってますか?

投稿: もうぞう | 2005/07/24 19:51

発見!月潟村ブログ。
はじめまして、旧月潟村在住 がんと申します。またちょくちょく拝見させていただきます。

投稿: がん | 2005/07/24 12:26

纏さん、おはようございます。
そうでしょ、やっぱり夕日が沈む頃でないとね~
新潟を紹介するblogに見事な写真があります。

投稿: もうぞう | 2005/07/24 06:12

こんなところがあったんだね~
知らなかった。
確かに夕焼けの時間に行くとかなり絵になりそうだね~
今度機会があったら寄って見たいなあ

投稿: | 2005/07/23 19:51

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» 荒海や佐渡によこたふ天河 [越後路の風景と鉄道のブログ]
酒田の余波日を重ねて、北陸道の雲に望む。 遥々のおもひ胸をいたましめて、加賀の府まで百卅里と聞く。 鼠の関をこゆれば、越後の地に歩行を改めて、越中の国一ぶりの関に到る。 此関九日、暑湿の労に神をなやまし、病起こりて事をしるさず。 文月や六日も常の夜には似ず 荒海や佐渡によこたふ天河 以上はおくのほそ道の庄内から越後を経て越中に向かうまでの道のりを記した物である。 松尾芭蕉は旧暦6月26日(新暦8月11日)出羽の温海を発って一路海岸沿いに北陸へ歩みを進める。 泊まったところは葡萄峠近く中村、村上... [続きを読む]

受信: 2005/07/23 20:38

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