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月に一度は、必ずやってきます。

理容店へのセールス、いわゆる「器具商」は、月に1回やって来る。
少ない店で1店。多いところは5店以上か

景気の良いときは、「待ってたよ!」なんて声も掛かったが、昨今では「もう来たの?」
「今回はパス」
って、場合も増えたようです。

ある担当セールスに伺った。
「何回くらい断られたら、行かなくなりますか?」
「ま~その店主の人柄にもよりますが、断られても断られても1年は頑張りますね」

「ほう、大したものですね」
「でもそれくらい断るのなら、いっそ、この辺で取引をやめませんか?って、言ってくれた方が?」

「いやどっちもどっちかな?少なくても良いから、取引を続けて欲しいです」
これが本音?

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コメント

玉井人ひろたさま、おはようございます。

詳しくは知りませんが、歳をとると辞めていくのだと思います。
収入が思ったより増えないのでしょうか?
また以前は、独立するってこともありましたね。

投稿: もうぞう | 2018年8月10日 (金) 07時12分

私の行きつけの理容店でそう言う場面に出くわすことが、何度かありましたが、営業マンが皆とても若い人ばかりのように感じます。
何か意味があるのですかね?

投稿: 玉井人ひろた | 2018年8月 5日 (日) 11時48分

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