« 2018年5月 | トップページ | 2018年8月 »

不要部門の続き

続いては、共済のお話です。

一部廃止というのは、全連の共済部門です。
全連の共済は、団体生命・療養補償・年金・火災などです。
これも今となっては一般の保険に比べてもメリットは少なく、ましてやネット保険などにも到底かないません。
ただ、賠償責任保障は有意義かもしれませんが、掛け金が高いのかどうか?
一般組合員には、分かりません。

このあたりも一部の上層部と保険会社が結託しているような?疑ればキリがありませんけど。

支部独自の共済制度は、有意義だとは存じますが、800万近い繰り越し残高には異論ありです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2018年5月 | トップページ | 2018年8月 »